新しい作品ができました。

便利なビックサイズの布バック

これからの季節肩掛けてのお出かけに

ピッタリ!

バックの口は38×15㎝

 

●表/黄色・内/白色

●表/紺色・内/草色

●表/黄色・内/グレー

●表/青色・内/黄色

などあります。

 

 

草色の麻布のブラウスと端切れを利用したバック。

多治見市の古民家“ギャルリももぐさ”でクラフト帰りに撮影しました。

 

 

 

伊自良大実柿の柿渋染ハンカチです。柿渋染の自然なやさしさが伝わるハンカチです。

 

●綿 100%ダブル仕上げ

●サイズ 約43×33㎝

 

山県市伊自良

“てんこもり”農産物直売所にて販売中!

 

 

 

 

 

 

 

 

黒柿渋染めの生地で少し大きめのバックを作りました。

裏側の白黒のストライプラインが少し見えるのがポイントかな?

裏側には、紳士用ジャケット風のポケットを付けてみました。

オレンジ色の柿渋染です。柿渋といえば茶色を多くみかけますが、色の濃淡がナチュラルな雰囲気をだしています。ギャラリーコーナーでは各種案内しています。

クラフトで知り合いになりました、地元の柿渋染の作家さんの布で制作したバックです。

上部はタコ糸、下部は柿渋染の少し青みがかった黒色で、時間とともに色も変化するとのこと、これからが楽しみです。

そして、ポイントのボタンの様に見える丸いのは木の実を柿渋で染めた物です。

タコ糸とリネン生地で作りました。

“今の季節に似合うよ”と、娘の声で作りかけました。

少しパターンを変化させてし作品を増やしてみます。

左 :これからの季節におすすめ、タコ糸と麻を組み合わせたバック。

右上:タコ糸で編み上げた小さめのポーチ。

右下:インドシルクを使ったバック。インドシルクは野蚕と家蚕が混ざった糸なので、太さが均一でなく軽くて野趣に富んだ風合が特徴です。(数に限りあります。)

 

頂いた沢山の和服の中から、夏用に自分のワンピースにリメイクしました。

まだまだほんの一部ですが、和服を解き糸を取り洗濯し整理しながら、何に仕立てるか模索中です。